午後はカヌーです。
天気が危ぶまれましたが大丈夫です。肱川にやって来ました。インストラクターさんからカヌーの選び方、ライフジャケットの着方、パドルの扱い方などを教えていただきました。
そして、いよいよ肱川へ漕ぎ出します。
天気が危ぶまれましたが大丈夫です。肱川にやって来ました。インストラクターさんからカヌーの選び方、ライフジャケットの着方、パドルの扱い方などを教えていただきました。
そして、いよいよ肱川へ漕ぎ出します。
昼食は全員で長いテーブル向かい合わせていただきました。メインディッシュはラーメンとカレーライスです。ほとんどの生徒が野菜もたくさんとって完食し、午後のカヌーに備えていました。
大洲青少年交流の家に到着しました。スタッフの方から2日間の活動で「出会い、挑戦、感動」を大切にしてほしいというお話がありました。入所式では代表生徒が「ルールを守って安全にすごしたい」と挨拶をしました。
今日は1年生が、大洲青少年交流の家に出発しました。保護者や先生方が見守る中、駐車場で出発式を行いました。曇りでしたが、雨は降っていませんでした。2日間、天気が持つといいですね。カヌーやウオークラリーなどの活動に積極的に取り組み、成長して帰ってきてほしいです。
おはようございます。今日はいい天気ですね。野球部は、大三島中学校で、角野中と練習試合、女子テニス部は、桜井中で練習試合があるそうです。市総体も近いので、ケガがないように、技能など磨いてください。1年生は明日から、大洲少年交流の家で宿泊研修がありますね。少し天気が心配ですが、準備をしっかりして、体調を整えて参加してください。
今日は、ことばの日です。日付が「こ(5)と(10)ば(8)」と読む語呂合わせからだそうです。漢字の「言葉の日」ではなく、ひらがなの「ことばの日」にしたのは、手話や点字など広い意味での「ことば」を知ってもらいたいとの想いが込められています。「言葉」は、人間が話す・書くなどの行為をすることによって、情報伝達手段となり得る、意味があるものの総称で、心・気持ち・考え・思いなどを表す手段の一つです。漢字では「詞」、「辞」とも書きます。平安時代前期の「古今和歌集 仮名序」に「やまとうたは、人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける」(和歌というのは、人の心をもととして、様々な言葉となったものである)とあるように、和歌に「言の葉」が使われていました。その後、「言の葉」が多く用いられるとともに、「ことば」にも「言の葉」の意味が含まれていき、「言葉」は言語を表す最も一般的な語となったそうです。
昨日の強風は収まり、穏やかな一日になりました。今日の給食は、麦ごはん、春雨スープ、豆腐のコーンクリーム焼き、ビビンバの具、牛乳です。ビビンバが丁度いい味付けで、とてもおいしかったです。
4校時、理科で、植物の葉や茎について学んでいました。大三島中学校の校庭にもたくさんの植物があります。緑の葉っぱや赤色・黄色のチューリップが、色鮮やかに咲いています。画用紙に、植物の色塗りもしていました。上手く仕上がりました。
1年生の社会科は、日本の歴史で、「国の誕生」について、学習していました。弥生時代における国の誕生について学んでいました。邪馬台国という言葉を耳にしたことがあると思います。