3年生 保健体育科
3年生は、3校時体育館で運動会の団体種目の練習をしていました。キャタピラに入って、コーンを回るという内容です。3年生は身体ができているので、キャタピラが小さくターンの操作に困っている場面もありました。ユニークでした。
3年生は、3校時体育館で運動会の団体種目の練習をしていました。キャタピラに入って、コーンを回るという内容です。3年生は身体ができているので、キャタピラが小さくターンの操作に困っている場面もありました。ユニークでした。
のぞみ学級では、家庭科で「もの探し」をしていました。ある物を教室のどこかに置き、それを探すという内容でした。先生方も、一生懸命に隠したものを探していました。
2年生は、家庭科で、「あったらよい機能」についてグループで話し合っていました。「一緒にゲームをしてくれる」など、中学生らしい本音の意見がいろいろ出ていました。本当にあったら、どうなんでしょうね。
1年生は、4校時、運動会のr練習をしました。2人3脚になったり、3人4脚になったりして、掛け声をかけながら楽しく練習していました。つまずく生徒もいなく、大変上手でした。
3年生は、公徳心について考える授業をしていました。「歩きスマホ」がなぜいけないか、「歩きスマホ」以外にどのようなことに気を付けて生活していく必要があるかを、タブレット端末を用いて書き出し、考えを言い合っていました。
のぞみ学級では、「あいさつ」について考える道徳の授業をしていました。「ざわざわ森のがんこちゃん」のDVDを視聴して、あいさつの大切さについて学んでいました。
2年生は、「奇跡の1週間」という資料名で、道徳の授業をしていました。緩和ケアのことを主題として様々な考えが述べられていました。「自分らしく最期を迎える」これは、難しいですが、多くの人が望むことだと思います。
1年生は、理科室で水上置換について勉強していました。また、酸素に助燃性があることを、酸素を入れた試験菅に火のついたマッチや線香を入れることで、先生が生徒に確認させていました。