3年生 国語科
3年生は、5校時、国語科の学習で、プリントをグループになって仕上げていました。分からないところは、教え合ったりしている姿が、温かかったです。2学期の授業もあと1日です。
3年生は、5校時、国語科の学習で、プリントをグループになって仕上げていました。分からないところは、教え合ったりしている姿が、温かかったです。2学期の授業もあと1日です。
のぞみ教室では、5校時、英語科の授業で双六ゲームをしていました。サイコロを振って、出た目の数だけコマを進めるという内容でした。また、3校時は、自立支援学習で、パズルを行っていました。もうすぐ完成です。
5校時
3校時
2年生は、5校時、数学科の授業を受けていました。単元別テストを返してもらい、グループになって間違った箇所を教え合っていました。教える方も教えられる方も学びになりますね。
1年生は5校時、保健の授業で「受精と妊娠」について、学んでいました。男子の体のつくりや女子の体のつくりも学習していました。性について興味が出てくるのは自然です。しっかり生命の神秘を学び、命の奇跡を感じてください。
玄関前に、13年前に起きた東日本大震災で被災した宮城県山元町立坂元中学校の3年生が描いた詩「生きるということ」を掲載しています。震災で、大切な物や人を失って、「生きるということ」はどういうことなのか、真剣に考えた詩です。4期にわたって、掲載します。今回は1期目です。生徒の皆さんは、「生きるということ」についての詩を1学期に書きましたね。1年間の防災学習を振り返り、3学期にもう1回書いてもらいます。坂元中学校の生徒が描いた詩を心で読んでください。
本日6校時、生徒会本部役員立候補者演説と選挙が行われました。5人とも堂々と自分の考えを述べることができました。これからが楽しみです。
2年生は、社会科で「東京の役割」について考えていました。日本の首都であり、経済や海外の国との交流の中心です。また、夜間人口(住んでいる人口)、昼間人口(夜間人口に通勤している人を足した人口)とあり、東京は他県から通勤している人が多いので、昼間人口が多いとのことです。
のぞみ学級では、5校時、社会科で公民の授業を習っていました。「私たちの生活と政府の関係」について、電子黒板の図を見て、私たちの生活と政府が関係しているところをマークしていました。